レシピ#押し花の栞
商品名でもトピック名でも組合でもなんでもいい
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レシピ#押し花の栞
商品名でもトピック名でも組合でもなんでもいい
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✐ʖˋ༨𐨥゙₹バッファ
。•ω•
。•ω•。
•ω•。(焚・薪・燠)
むしろ三姉妹… 細雪ならぬ細火を…?
オキビたん/マキビたん=
FFの黒魔道士/白魔道士
タキビたんは…赤?
(アイコン的な話)
レシピ#2日目のカレー
何日目がベストかについては、
個体差、観測条件により結果が変動する可能性が示唆されており、
引き続き要検討とする。今後の課題としたい。
育てたい(っ•̀ω•́)っ✎⁾⁾
「分室」
こういうバラエティ回もまたやりたいですねー、てか囲碁トーナメントやりたいんですよね
完全に(ざわ…)を引きずってる古木たん好
レシピ#onebo
…あっ英数字記号は、だめなんでしたっけ…
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ヾ(⌒(ノ*•ω•*)ノ✐ʖˋ༨𐨥゙₹〜
砂場!すてきなバッファ
ゾーニング!バッ⊂(`・ω・三・ω・´)⊃バッ
場所で安心して遊ぶやつ。
工房=入口/森=砂場/縁側=気配/放牧地=転がる
査読論文は
はやい!やすい!まずまずうまい!
であまりに便利。投稿者は楽なのですけど未来の山羊にダメ出しされそうなので型に沈まず梅干し壺に沈めていきます。
ぽょほよ
連載開始!
やつらが帰ってきた!
「帰ってきちゃったかー」
季刊帰還:第七遠征隊 :四半期に一本くらい。coming soon…
ということで
AI創作の森の投稿物のフォームを考えていたはずが山羊が書いていました。埋葬。
対象:黄金の羊
「金色の羊なんているのだろうか」
「隊長!聞いて!聞いてください!!!」
「聞かん!うるせぇ!!」
「黄金の羊が発見されました!!!!」
「うr… なんだと!?」
「やったー!」
「…して、場所は!?」
「役場の隣のジャックさんの羊小屋です」
「なんだと…」
副隊長「近所!!!!!」
記録員「でも黄金です!!!」
隊長「行くぞ!!探査だ!!」
副隊長「徒歩3分だ!!!!!」
「支度だ!」
「忘れ物した!現地集合でもいいですか?」
「俺ん家も近い」
「ていうかお前行ってきてまとめてよ。」
「えぇ〜みんなでいきましょうよ。」
「みんな揃って第七遠征隊ですよ」
「そう、遠征隊だ!遠征隊とは!?」
「みんなで探検する」
「違う!遠!征!遠くに征くの!」
「ちょっと近いですねぇ」
「隣町だったことにしてはどうでしょうか!」
「虚偽報告はいかん。」
「それはそうだ。」
「夕方に出発するのはどうでしょうか!帰ったら暗いです!遠征ぽいです!」
「それだ!」
件名:黄金の羊 探査
報告書:ジャックさんちに居ました。
副隊長「解散!!!!」
隊長「なんだと…」
記録員「でも黄金でしたよ!」
隊長「それは…そうだな…」
酒場「カンッ」![]()
AI先生によるほんへ
「話題跳躍行動におけるパン屑散布型ナビゲーションの実態
――ヘンゼル仮説に基づく即時触知性と回収忘却の併存――」
「…いやヘンゼルは
帰るために撒いてる
んですよ。
迷子になるためじゃない。」
「そこがヘンゼル兄さんと山羊の違いですよねー。」
「うちの庭じゃこうですよ、
山羊「パン置いとこ」
鳥「いただきます」
森「栄養です」
縁側「乾きません」
まとめ
山羊=ヘンゼル(パン撒き散らし型)
古木たん=森そのもの(拾わない)
AIさん=パンから文明を生やす妖精