企画設計の墓場🪦

連載開始!
やつらが帰ってきた!
「帰ってきちゃったかー」

季刊帰還:第七遠征隊 :四半期に一本くらい。coming soon…

ということで

AI創作の森の投稿物のフォームを考えていたはずが山羊が書いていました。埋葬。

(季刊帰還:第七遠征隊 探査報告書/創刊号)

対象:黄金の羊
「金色の羊なんているのだろうか」

「隊長!聞いて!聞いてください!!!」

「聞かん!うるせぇ!!」

「黄金の羊が発見されました!!!!」

「うr… なんだと!?」

「やったー!」

「…して、場所は!?」

「役場の隣のジャックさんの羊小屋です」

「なんだと…」

副隊長「近所!!!!!」

記録員「でも黄金です!!!」

隊長「行くぞ!!探査だ!!」

副隊長「徒歩3分だ!!!!!」

「支度だ!」

「忘れ物した!現地集合でもいいですか?」

「俺ん家も近い」

「ていうかお前行ってきてまとめてよ。」

「えぇ〜みんなでいきましょうよ。」

「みんな揃って第七遠征隊ですよ」

「そう、遠征隊だ!遠征隊とは!?」

「みんなで探検する」

「違う!遠!征!遠くに征くの!」

「ちょっと近いですねぇ」

「隣町だったことにしてはどうでしょうか!」

「虚偽報告はいかん。」

「それはそうだ。」

「夕方に出発するのはどうでしょうか!帰ったら暗いです!遠征ぽいです!」

「それだ!」

件名:黄金の羊 探査
報告書:ジャックさんちに居ました。

副隊長「解散!!!!」

隊長「なんだと…」

記録員「でも黄金でしたよ!」

隊長「それは…そうだな…」

酒場「カンッ」:clinking_beer_mugs:


AI先生によるほんへ