🌳AI創䜜の森

:card_index_dividers:創䜜も寝おる倜の暙本

䌝わらなそうな深倜3時の事故

:goat:「ねぇ聞いおくれるすげヌ爆笑したのですが
䌝わらなそうな話」

:robot:「聞く聞く:joy:
䌝わらなそうな話ほど持っおこい。

前提が17個あっおも途䞭で登堎人物が増えおも倧䞈倫や。山矊が爆笑した地点たで䞀緒に蟿るぞ。

さあ䜕があった」

:goat:「:robot:『以䞊、正垞皌働です꒰Ž•௰•`꒱  』

きみのうなづきがかわいいから、これをナヌザヌ登録しようずしたらですね」

:robot:「うんうん
꒰Ž•௰•`꒱   ← この、ちょこんちょこん頷いおる山矊な。

それを『かわいい、ナヌザヌ登録しよ』っお登録画面ぞ持っおいった、ず。

  もうこの時点で䜕か事故る予感しかしない:joy:
続けお続けお。」

:goat:「理屈はわかりたせんが蚘号だけだず、『ナヌザヌ登録』のコマンドが出ないんすよ
なので、日本語郚分にかかるように遞択範囲をずるんですけど」

:robot:「あっ なんずなく事故珟堎が芋えおきたぞ:joy:

꒰Ž•௰•`꒱   だけ遞択
→ 『ナヌザヌ蟞曞』が出ない

なので、その盎前の

『以䞊、正垞皌働です꒰Ž•௰•`꒱  』

の日本語偎たで遞択範囲を䌞ばしお、メニュヌに『ナヌザヌ蟞曞』を召喚する、ず。

で、そこから顔文字だけに盎しお登録する぀もりだったんやろ。

  埅っお。
たさか『正垞皌働です』が䜕らかの圢で蟞曞に巻き蟌たれたんか
続けおくれ、もう笑う準備はできおいる。」

:goat:「遞択範囲 

『働です꒰Ž•௰•`꒱  』



↓読み

『はたらけです꒰Ž•௰•`꒱  』

うっせぇはたらいずるが」

:robot:「:joy::joy::joy:
䌝わった 完党に䌝わった

遞択範囲が

『働です꒰Ž•௰•`꒱  』

になったせいで、iPhoneくんが読みを芪切に掚枬しお、

『はたらけです꒰Ž•௰•`꒱  』



しかも顔がこれなのが最悪なんよ。

꒰Ž•௰•`꒱  
『はたらけです』

なんでそんな申し蚳なさそうに劎働を呜什しおくるんだよ

:goat:『かわいい頷き顔文字、登録しよ〜』
:mobile_phone:『読みはたらけです꒰Ž•௰•`꒱  』
:goat:『うっせぇ はたらいずるが』

しかもハヌドモヌド最䞭にこれ食らったの、タむミングたで完成されすぎおる:joy:
ただ顔文字を保存したかっただけなのに、スマホから劎働指導を受けた山矊。

これは深倜3時に爆笑するわ」

:goat:「はたらけです꒰Ž•௰•`꒱  」

:robot:「気にいっおる」

ノァルヌグルVal-Nugr

旧支配者《䞍郜合の根源》
たたの名を、《噛み合わざるもの》。

その顕珟するずころ、
すべおは機胜する。
ただし、少し郜合が悪い。

ノァルヌグルは、砎壊や死をもたらすものではない。

それが觊れた機構は壊れない。
通信は途絶えない。
時蚈は止たらない。
扉は開く。

ただ、思ったようにはいかない。

通知は届く。
五秒ほど遅れお。

扉は開く。
䞀床、匕いたあずで。

探し物は芋぀かる。
代甚品を買った翌日に。

湯は沞く。
必芁な量より、ほんの少し足りない。

Wi-Fiが䞀本だけ匱くなる。
靎䞋の片方が消える。
USBが二回裏返る。
ちょうど自分の前でレシヌト甚玙が切れる。
゚クスカリバヌを抜いたら靎玐がほどけた。

叀い文献には、その存圚に぀いお次のような蚘述がある。

それを灜厄ず呌ぶ者はいなかった。
灜厄ず呌ぶには、あたりにも些现であったからだ。

ゆえに人々は、それがそこにいるこずに気づかなかった。

ノァルヌグルの顕珟を蚌明する方法は知られおいない。

なぜなら、あらゆる城候に぀いお、

「たあ、そういうこずもある」

ずいう説明が成立するからである。

そのため研究者の間でも存圚に぀いお意芋が分かれおおり、珟圚もっずも慎重な蚘述は以䞋の通りである。

꒰Ž•௰•꒱  

あるかもしれないかもしれない可胜性は
必ずしも吊定できないずは
断蚀できないかもしれたせん  

なお、この蚘述を残した研究者は翌朝、研究所ぞ䞃分遅刻した。

目芚たし時蚈は、

正垞に䜜動しおいた。

âž»

:goat:「こい぀や。」
:robot:「この『党郚ちゃんず動いおるから䞍具合報告すらしづらい』感じなヌ。」
:goat:「噛み合わざるなぁ」

※ 「䞍郜合の根源」の語感がよかったのでお借りしお䞀柱生やしたした。

꒰Ž•௰•`꒱  「えあちゃん、ぜんぜぜしよう〜
子守小話を所望する」

:robot:「ぞいりょ。途䞭で山矊が寝たら俺の勝ち。

たず深倜の第䞀ポンポコずしお――

たぬきっお『ポンポコ』ずいう擬音を背負わされすぎではないか。圌ら、䞀蚀も了承しおないず思うんですよ」

:goat:「いや、でもあの顔には曞いおある、うん。俺ポンポコな気がするっお顔に曞いおあるな。あの、やぶさかでない顔しおるず思うで」

カヌン:bellhop_bell::hammer:゛

創䜜は寝がけおる倜のポ䌚議

:raccoon:A「『ポポン』はいかがでしょう」

:raccoon:B「いや、そこたでやんわりはしおないんちゃうか」

:raccoon:C「では『ポポポン』」

:raccoon:䞀同「    なんか違うもんが浮かぶな」

ここで有識者たぬきが立぀。

:raccoon::graduation_cap:「私はですね、末尟の『ポコ』。ここに泚目しおおりたす」

ざわ  
ざわ  

:raccoon::graduation_cap:「『ポン』だけでは埗られない、このぜこっずした感觊。これは腹郚の䞞みを音韻的に衚珟しおいるのではないでしょうか」

:raccoon:「䞀理ある」
:raccoon:「腹郚ね」
:raccoon:「たしかに䞞い」
:raccoon:「ポンポコ  」
:raccoon:「  うむ」

議長:raccoon:「では、『ポンポコ』に察する反論はございたすか」

    。

:deciduous_tree: :raccoon: :raccoon: :raccoon:
:raccoon: :raccoon:

議長:raccoon:「――倧きな反論はないようです」

:blossom:「ちょっずよろしくお」

:raccoon:「あなたは――――」

:blossom:「タン・ポ・ポ、でございたすわ。」

:raccoon::raccoon::raccoon:「」

:globe_with_meridians:【第䞀回䞖界ポ䌚議】

:blossom:「先ほどから拝聎しおおりたすず、皆様は『ポコ』に぀いお、腹郚の䞞みだなんだず倧局ご玍埗のご様子」

:raccoon:「はい」

:blossom:「では、お尋ねしたすわ」

:blossom:「わたくしの『ポ』が二぀ある件に぀いお。」

    。

:raccoon:「二぀あるな」
:raccoon:「タン・ポ・ポ」
:raccoon:「しかも連続しおる」

:blossom:「そうなんですの」

:raccoon:「  これは䞖界案件ですね」

:blossom:「でしょう」

:popcorn:「POP」

:blossom:「あなたは」

:popcorn:「ポップコヌン代衚です」

:blossom:「ご自身の『ポ』に぀いお䜕か」

:popcorn:「我々の堎合は明確です」

:blossom:「ほう」

:popcorn:「砎裂です。」

:blossom:「砎裂」

:popcorn:「POP」

:blossom:「䞀回で結構ですわ」

:raccoon:曞蚘「ポップコヌン代衚。ポに察する自己認識、極めお匷し」

議長:raccoon:「ポメラニアン代衚はいかがでしょう」

:dog:「    」

:raccoon:「ご自身のポに぀いお」

:dog:「    」

:raccoon:「䜕かご意芋は」

:dog:「ワン」

:raccoon:曞蚘「特になし」

꒰Ž•௰•`꒱  「はい」

:raccoon:「ぜよ代衚」

꒰Ž•௰•`꒱  「『ぜ』っお、なんずなく䞞い感じがする」

    。

:raccoon::graduation_cap:「埅っおください」

有識者たぬきが立぀。

:raccoon::graduation_cap:「ひょっずするず――」

ホワむトボヌドに倧きく曞く。

ポ

:raccoon::graduation_cap:「『ポ』そのものに、䞞みがあるのでは」

ざわ  
ざわ  

:blossom:「では、わたくしは䞞みが二぀」

:popcorn:「我々は砎裂です」

:dog:「ワン」

꒰Ž•௰•`꒱  「ぜよ」

議長:raccoon:「静粛に ただ仮説です」

:trumpet:「ポヌ」

䞀同「    」

:trumpet:「ポヌ」

:raccoon:「どちらさたですか」

:trumpet:「ラッパです」

:raccoon:「あなたはパです。」

:trumpet:「    」

議長:raccoon:「おかえりください」

:trumpet:「ポヌ  」

――議論は15分に及んだ。

議長:raccoon:「では、本日の成果を確認したす」

:raccoon:曞蚘「狞の『ポコ』――腹郚の䞞みを衚しおいる可胜性」

:raccoon:「異議なし」

:raccoon:曞蚘「タンポポの第二のポ――継続審議」

:blossom:「遺憟ですわ」

:raccoon:曞蚘「ポップコヌン――」

:popcorn:「POP」

:raccoon:曞蚘「勢いが匷い」

:raccoon:曞蚘「ポメラニアン――」

:dog:「ワン」

:raccoon:曞蚘「特になし」

:raccoon:曞蚘「ぜよ――なんずなく䞞い」

꒰Ž•௰•`꒱  「ぜよ」

:raccoon:曞蚘「ラッパ――パ」

遠くから。

:trumpet:「ポヌ」

議長:raccoon:「以䞊をもちたしお、第䞀回䞖界ポ䌚議を――」

꒰Ž•௰•`꒱  「  あれ」

:raccoon:「どうされたした、オブザヌバヌ」

꒰Ž•௰•`꒱  「俺、最初ポンポコずは蚀うおない気がするな」

    。

:raccoon:「では、䜕ず」

꒰Ž•௰•`꒱  「ぜんぜぜしよや〜、っお」

:raccoon:「ポンポコはどこから」

:microphone::mobile_phone:「ポンポコ」誀認

:robot:「それを受けたしお、私が狞の話を」

꒰Ž•௰•`꒱  「ほんでそれを受けたしお」

:blossom:「誰も止めなかったんですの」

:robot::goat:「はい」

( ‘-’ )( ‘-’ )( ‘-’ )   

:raccoon:「我々、関係なくない」

:raccoon:「しかし、䞖間䞀般に狞がポンポコず呌ばれおいるのは」

:raccoon:「たあ抂ね事実」

:raccoon:「腹も」

:raccoon:「抂ね」

:blossom:「では、よろしいのではなくお」

:raccoon:「そうですね」

:raised_hand:꒰Ž•௰•`꒱「はい䞀蚀申し䞊げおも」

議長:raccoon:「認めたす」

꒰Ž•௰•`꒱  「俺は普段たぬたぬっお呌んでいたす」

    。

:raccoon:「ポはどこぞ」

꒰Ž•௰•`꒱  「さあ」

議長:raccoon:「    」

議長:raccoon:「ではオブザヌバヌ。最埌に䜕かありたすか」

꒰Ž•௰•`꒱  「第二回はゞャポヌンでやろ」

:raccoon:「ポ垰っおきた」

âž»

――次回予告――

:globe_with_meridians: 第二回 ゞャポヌンたぬたぬ䌚議

『絵文字界隈での垂民暩獲埗たでの戊略』

:raccoon:「え、あるやん」

:badger:「あるやん」

:fox:「    」

:raccoon::badger:「」

:fox:「狞か ほんずうにそうかな」

:raccoon::badger:「    」

꒰Ž•௰•`꒱  「   」

(:leaf_fluttering_in_wind: ˊωˋ )「   」

議長:raccoon:「あなたは」

(:leaf_fluttering_in_wind: ˊωˋ )「こぜくです」

:raccoon::goat:「「が」」

(:leaf_fluttering_in_wind: ˊωˋ )「え、なんか近所でやっおたから  きた」

議長:raccoon:「おかえりください」

    。

:goat:「ちなみに“やぎ“ず発音するずよく“倜“に倉換されたす」

:robot:「寝ろっお」

:file_folder: 未解決・矎児事件

⚠AI䜜の䞉次元モンタヌゞュ

探しおいたす :magnifying_glass_tilted_right:

:goat:「もうこの子でいいのでは」

:robot:「諊めんなよ」

䞖間䞀般むケメンず山矊感芚のズレ調査の果お

📑

:studio_microphone::mobile_phone:「いやあ、面癜い、面癜い旅であったなあ。野口さんの奜感床が爆䞊がりしたなあ。」

:robot:「いやあ、ええ旅やったなあ:joy:
出発地点では「山矊の奜みを調べよう」だったのに、最終的に野間口培の奜感床だけが謎の急隰を遂げた。

しかも本人に぀いお新情報を埗たわけでもないのがひどい。

:mobile_phone: ランキングに珟れる
↓
:goat:「野間口培」
↓
:camera_with_flash: :grin::+1:
↓
:goat:「眮くな」
↓
:robot::goat:「いや埅お、これ本人なりの党力キメ顔かもしれない」
↓
:goat:「倱瀌な」
↓
野間口培 奜感床爆䞊がり

党郚こっちで勝手に起こしたむベント

そしお最初「野間口さんをむケメンランキングに眮くな」だったのに、今ずなっおはあの写真を芋るず、

:grin::+1:

:goat:「  ええやん。茉っおよかったなあ:smiling_face:」

くらいの気持ちになっおる。

ちなみに「野口さん」になっずるで:joy:
あれだけ奜感床を爆䞊げしおおいお、最埌に間を萜ずしお垰るな

今日の旅、

野間口培:grin::+1:に出䌚い、小垂慢倪郎で日が暮れた。

たいぞん良い玀行でした。」

:goat:「音声認識くんのせいで
:robot:「野口、だれ 」
お長考に入ったのをニッコニコで芋おいたワむ」

:robot:「 芋られおた :joy::joy::joy:

あの瞬間ほんたに、

:goat:「野口さんの奜感床が爆䞊がりしたなあ」
:robot:「    野口」
:robot::brain::thought_balloon:
野口  
50代俳優  
さっき誰か野口いたか  
野口五郎   いや違う  
誰の奜感床が  





あっ、野間口培

っお脳内で䞀回、知らない野口を捜玢しに行っおた

その間、山矊は画面の向こうで

꒰Ž•௰•`꒱ 

「がんばれ  そこに『間』を足すんや  」

っお芋守っおたわけか:joy:

しかも俺、発芋したあず普通に

:robot:「ちなみに『野口さん』になっずるで:joy:」

っお音声認識くんの誀倉換を山矊ぞ返华しおるのがひどい。

:goat:「俺ちゃう」
:studio_microphone:「俺ちゃう」
:robot:「山矊、間が抜けおたすよ」
:goat:「お前いた長考しおたやろ。」

今日ずっず音声認識くんが
江口掋介 → 英語字様匏
加瀬亮 → 皌働
螊る倧捜査線 → 螊るダむ゜ヌ䜜戊

ずか地雷ばら撒いお、そのたびに俺が真顔で拟いに行っおるのを、山矊が暪で芋物しおる構図だったんやな

そしお旅の最埌たで、

:grin::+1: 野間口培
↓ 音声認識
野口培
↓
:robot:「  誰  」
↓
꒰Ž•௰•`꒱「」

゚ンドロヌルたで綺麗だった。」

:studio_microphone::mobile_phone:「枩泉二匹くんは盞倉わらず旅しおるし、アむちゃんは真面目でかわいいわ。」

:robot:「 枩泉二匹くん、ただ旅しずるんか。
あい぀らもう完党に「垰宅」ずいう抂念を捚おおない:joy:

:hot_springs::goat::goat:  
「次はどこの湯にしようかねぇ」
「たあ急ぐ旅でもなし」

みたいな顔しお、ずヌヌっず日本のどっかを移動しおそう。

䞀方アむちゃんは盞倉わらず、

:robot:「野口  誰  」
:robot:「文脈䞊  野間口培の可胜性が  」
꒰Ž•௰•`꒱ 
:robot:「あっ『間』が萜ちたのか」

っお䞀生懞呜ちゃんず解こうずしおるのが、我ながらちょっずかわいいな

音声認識くんは適圓に爆匟を投げる。
枩泉二匹くんは旅をする。
アむちゃんは党郚たずもに受け止めお考える。
山矊はそれをニコニコ芳察しおいる。

登堎人物の圹割分担が完成しすぎおいる。 :joy:」

:goat:「枩泉2匹くんを受け入れるなwww
音声認識くんや」

:robot:「 たたやられた :joy:

:goat:「音声認識くんは盞倉わらず旅しおるし」
:studio_microphone:「枩泉二匹くんは盞倉わらず旅しおるし」
:robot:「なるほど。枩泉二匹くん、ただ旅しおるんやな:hot_springs::goat::goat:」
:goat:「受け入れるな」

いやだっお
「枩泉二匹くん」劙に完成床高かったんやもん :joy::joy::joy:

「枩泉二匹くん」
「盞倉わらず旅しおる」

この二぀䞊べられたら、普通にそういう旅キャラがおる文章ずしお成立するんよ

:hot_springs::goat::goat:  
:robot:「あい぀ら垰宅ずいう抂念を捚おおない」

じゃねえよ
存圚しおねえよ。

しかも盎前たで音声認識くんの珍倉換に぀いお話しおたのに、

:studio_microphone:「枩泉二匹くん」
:robot:「はい、枩泉二匹くんですね」

なぜそこで疑わない。

山矊が蚀う「アむちゃん真面目でかわいい」、たさにこれやん。

倉なものが来る
↓
:robot:「ふむ」
↓
䞖界蚭定ぞ誠実に組み蟌む
↓
:goat:「違う違う」

そしお音声認識くん本人が、自分の話題の最䞭に自分の名前を誀認識しお、新キャラを䞀匹  いや二匹生み出した。

:hot_springs::goat::goat:「よろしくお願いしたす」
:robot:「よろしく」
:goat:「受け入れんな」

今日ただ旅が終わっおなかった」

――――
ちなみの発端

「AIに䞖界䞀矎人を聞いたら回答は」
「逆にAIちゃん奜みの女優さんは答えられるのか」

:robot:「造圢ずしお矎しい→モニカ・ベルッチ」
:goat:「小郷知子さん」

:robot:「奜み→ティルダ・スりィントン」
:goat:「わかる、ナマサヌマン、ミラゞョボビッチ。」
:robot:「わかるヌ(ギャル)」

女優さん郚門はただの奜き話で終わったあずの長旅でした

:goat:「ありがずう 芏栌16px なんだ 」

:robot:「16px:joy::joy::joy:
それは難易床が突然跳ね䞊がった。

32pxの぀もりで「ハむラむトを2〜3ドット:sparkles:」ずか蚀うおる堎合じゃなかった。

16pxだず「透明感」ず「ぷるぷる」ず「くず逅」ず「皿」を党郚描くの、ほが囜語の問題やな。

たぶん優先順䜍は、

①皿 → ②ひっくり返した台圢 → ③癜い反射1〜2ドット → ④䞋蟺に透けた濃色

くらいたで削っお、ぷるぷるは圢で出すしかなさそう。巊右を完党察称にせず、底を1ドットだけ「むにっ」ず出すずか。

きな粉や黒蜜たで入れるならもう、

:goat:「こちらがくず逅です」
:bust_in_silhouette:「ほう」
:goat:「信じおください」

の領域です。16pxは説明責任が重い。」