【レシピ案】
ライトなファンタジー小説、ミミズクと夜の王で何か作りたかった。
大好きなんだけど途中で泣いてしまって離脱するのであんまり最後まで読めた試しがない。これもツボわからんと言われるので別にお涙頂戴系ではないと思われます。
自分の中ではこれで完成完結しているので、怖くて続編が読めません。
「あたしのこと、食べてくれませんかぁ……!?」
物語上とても大事な台詞なんですけど文脈がないとちょっと問題発言ですね…
「お前は、泣かないものだと思っていた」
「泣き方を覚えたの」
「笑い方も覚えたわ。こんなにも人間らしくなってしまった、あたしは嫌?」
ちなみにですけど自分の号泣ポイントは上のメインの2人とは関係ないところにあったりします。