レベル7からの設計図が出来上がるデータ集め用です。
白、青、赤、緑で出来上がる数のデータ記録を集めてゆきます。
駆け出し、作業場、アトリエ、工房の4種類を50回分を3回ずつやっていき出来た数のデータを残します。
レベル7からの設計図が出来上がるデータ集め用です。
白、青、赤、緑で出来上がる数のデータ記録を集めてゆきます。
駆け出し、作業場、アトリエ、工房の4種類を50回分を3回ずつやっていき出来た数のデータを残します。
木工師と作家 レベル7 状況記録
白地図 駆け出し
1回目 48枚 作家と木工師 +2.4%
建物の状況 作る時は作業場→出来上がった時は工房
2回目 48枚 作家と木工師 +2.4%
建物の状況 作る時は作業場→出来上がった時は工房
木工師と作家 レベル7 状況記録
白地図 駆け出し
3回目 47枚
赤地図
1回目 29枚
2回目 36枚
不足していた設計図の作りで気づいたら木工と作家がもうレベル7の経験値が70%超えていました。
出来る範囲でデータ集めしていきます。
他の地図は1回分か2回分ずつでもいいので自分でデータ取っていきます。
レベル7 設計図 出来る範囲での個人データ集め
(白と赤)
50回分組んで何枚出来るか
白系 1回目 48枚 2回目 48枚 3回目 47枚
47枚〜48枚
赤系
1回目 29枚 2回目 36枚
29枚〜36枚
✫ 白系と赤系を比較すると赤系が難易度が上がる為出来る量が変わる
✫ 経験値は木工師と作家が半々に上がる
感じた事
個人でデータを取るのも楽しかったし他の方の設計図の集められたデータを見たりも楽しいから良き良きです。
棚売りの設計図を作りながらだとレベルの上がりが早く感じられました。
青と緑が実際にやってみた上での数値を見れなかったので心残りでした。
50回分ではなくもう少し少なめの5回分か10回分でデータを集めてみたいかもです。
次は少なめな回数の固定でレベル8個人にデータを集めてゆきます。