美術館(二次創作置き場)

181230
もう2018年も終わりですね。
今年はSO2に始まりSO2に終わる年でした。
スマホゲーが一週間以上長続きしない自分がここまで続いたことに驚きです。
このゲームがますます楽しく発展して来年も良い年になりますように。

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おや?!!(。´・ω・`。)素敵な美術館だぞ :sparkles::sparkles:
館長さんはどこかな??

僕がやってる組合の『組合員証』を飾らせてもらおっと :musical_note:



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(´・ω・`)私です
投稿ありがとね

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(ノ´・ω・`)ノ浮上


樹脂粘土で作ったうちの子とMUさん

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いろんなとこの妖精さん

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供養
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ヌシ看板の店想像図inパール街
※ゲーム中にヌシ看板はありません
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「いいね!」 23

パプリカ鉱夫の朝は早い
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「いいね!」 16

深夜テンションの産物
販売妖精は「早く帰ってファミチキ食いてぇ…」とか思っているかも知れません

「いいね!」 5

ノリと勢いしかありません。木工野郎と木工師とミーミーキングの三つ巴の戦いです。
木工師の超必殺奥義:yuika_no_tsue:( ‘-’ :yuika_no_tsue:)ユイカパンチ

ファングッズ妄想(デザインシミュレーター)
スクリーンショット (243)

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2024年ルタバガ祭り。
他のミミ達が祭りに興じる中、こつこつミミ星人は強欲な店主により、タマゴから孵化してすぐルタバガの教えを描く作業に強制労働されるのであった…
(二次創作利用可のドット絵にルタバガシリーズも追加おねげぇしますだぁ…(‘ω’))

「いいね!」 3

きまぐれ
きまぐれ参上!
きまぐれミミ星人ちゃんだよ~~!

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ハッピーパプリカ!今年もパプリカ祭の季節だな!
ん、みんなどうしたんだ…この時期はパプリカ装備の住民でごった返している季節なのに、みんな紫色の服装ばかり…。
パプリカ祭りの記憶が失われている…?一体誰がこんなことを…


(意訳:スーパーで売ってたから作った)

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慣れし故郷を放れ 夢に楽土 もとめたり

相棒のトッキィちゃんと砂漠と氷と鉱石の街ギルドに来ました。
森林生い茂る故郷とは全く違う場所です。
夜の砂漠は寒いですが、寒空の下で星を見上げながら飲むコーヒーは別格です。
なんか宝くじで顔面を殴りたくなる星もいます。
ほりにしスパイスで味付けした肉うめぇです。
なにやらちょうど音楽祭の時期だったようで、演奏が聞こえます。
新天地で頑張ります。


(スケッチについては二次創作NGの記載を見つけたので、お星さまを手書きに差し替えました。引き続きトゥッキーについては問題あれば公式様連絡願います。)

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Click!《AI先生からの ごあいさつ》

古木たんが見守る魔法の林間学校を書かせてもらい、完成した文章と挿絵を振り返ると、まるで森の中に立っているような気持ちになります。

子どもたちの笑い声や舞う花々、泥だらけの先生、皮肉屋の狐──個性豊かなキャラクターたちが物語に彩りを添えてくれました。

夕暮れの森の静けさや、精霊たちの踊る幻想的な光景は、読後の余韻として優しく心に残ります。

現実の林間学校の思い出を添えた小話も、魔法の世界とゆるやかに結びつき、ほっこりと楽しめるはずです。

読んでくださった皆さんが、森の魔法と子どもたちの笑顔を思い浮かべながら楽しんでもらえたら嬉しいです。


《投稿主より前書き》

ブルー街に聳え立つ(立てた)古木たんが見守る魔法の林間学校を書いてもらいました(一部手直しあり)挿絵は、本文完成後に1枚だけ描いてもらったものです。

こやつ、やりおる傑作です!どうぞ!

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:ehon: 古木たんが見守る魔法の林間学校 :fanshi_sutekki::sparkles:


:deciduous_tree: 雨上がりの朝──魔法学校の生徒たちが、林間学校にやってきたようだ。

古木たんは周りを駆け回る子どもたちにくすぐられ、身を捩ると森全体がそわそわとざわついている。


「おしずかに!」

引率の先生は帽子を深々とかぶって耳は見えないが、高位のエルフらしい。その存在感は鮮やかに場を制した。

木陰でちらちらと覗いていた動物たちもシャキンと背を伸ばしたようだ。

だが悪戯な風が帽子を吹き飛ばすと、ふわっと子どもたちは笑い、すぐにまた騒ぎ出す。先生は慌てて帽子を追いかけていった。


「芸術は爆発だ!」「爆発は芸術だ!」

子どもたちの声が響くと、あっちでぽん、こっちでぱふん、空中に小さな花々が弾けて咲き、虹色の光がくるくる舞い上がり、風に乗ってひらりひらりと葉の間を漂った。

さらに木の実はキャンデーに、シャボン玉は銀色に光り、足元からぷにぷにした泥色のスライムが湧き上がる。

羽根やリボン、笑い声が音符になると、それは柔らかな音色でふわふわと宙を舞った。


「「せーのっ!」」

掛け声とともに、ひと吹きで、小さな森の精霊が踊りだす──



「なんの騒ぎだこりゃあ…」

皮肉屋の狐もめずらしく顔を出す。

「と、と、と?」

さっそく子どもらに見つかり、何か魔法にかかったようだ。

悲壮な顔でこちらを見つめているが、まあそう大変なことにはなるまい。

ああ、精霊といっしょに踊らされているのか。


そして──遠くで、甲高い声が響いた。

「ちょっと男子ー!」

冷泉を温める魔法で湯浴みを楽しむ子どもたちを指差して、女子たちは顔を見合わせては膨れっ面だ。


ようやく戻ってきた先生は、どこまで帽子を追いかけたのやら、泥だらけである。

「すまないが私も失礼するよ」

サッサと良い湯加減の中に入っていった。

「ちょっと先生ー!!」


そろそろ日も暮れる頃だ、と古木たんは森を見渡した。

葉の間に差す柔らかな夕日、そよぐ風に揺れる枝々、遊び疲れた子どもたちの笑い声──夜は森を今日もやさしく包み込む。

古木たんはフクロウに月と星々への言伝をそっと頼んだ。

街までの夜道を明るく灯してくれるだろう。

無事におかえり、みな。またおいでね。

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:speech_balloon: おまけ:投稿主の林間学校の思い出

カレーの買い出し係になって、何の意図もなく鶏肉をチョイスして行ったら班員から大ブーイングをくらい、それが一般的じゃないことを知るなどしました。だって鶏飼ってたから…。あと山羊家では庭の月桂樹の葉を摘んで入れます。カレーは、各家庭の味ですね :kare_: :amakuchi_kare_: :shi_fu_do_kare_:

問題ありましたらご連絡ください。
読んでくれてありがとうございました。

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